OHSSに怯える

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怯えるイメージ
板橋妊活日記サムネイル
2017年4月6日 [thu]
周期アイコン4周期目/D3
体温計アイコン36.67℃
治療アイコンHMG-HCG排卵誘発
薬アイコンHMG注射
体調アイコン右側の下腹部痛(心理的なものもあり?)

何か引っかかっていることがあると、黙っていられない小心者なので、卵巣の腫れのことを正直に旦那に相談しました。
案の定「すぐまた診てもらいに行って!」「何でちゃんと詳しく聞いてこなかったの?」「どうせオロオロするんだから明日にも病院行きなさい」「重症になったらどうすんの?ほっといた時間後悔しないの?」とまあ、ごもっとも!な意見を滝のように浴びせられました。

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あぁう…、返す言葉もございません。
「水曜に予約はしてあるから…」と一応頑張って返してみましたが、「水曜まであと何日ある?その間に何もないって保証あるの?」って。
他人の健康問題についてはものすごい神経質な旦那です。自分のことだと放って置くくせに…。

でも小心の私にはこれがとても有効で、それからずっとグーグル先生から離れられません。“卵巣 痛み 腫れ”等々で出るわ出るわ…。
その中でもやはり心当たりがあって心配なのが、卵巣過剰刺激症候群。OHSSともいいますね。
だってあんなにHMG打ちまくってたんだもん。まずあるとしたらコレでしょー。

私最近まで、多嚢胞性卵巣症候群のPCOSとごっちゃになってたけど違う病気なんですね。PCOSの治療過程でOHSSなることがあるってことでしょうか。
お腹に水がたまる…胸にもたまる…重度になると入院…とかビビリワードが満載。
しかも私ですね、医療系・生物系の情報が苦手でして、文字だけでも気持ち悪くなっちゃうのです。検索しては気分悪くなって閉じ、また気になっては調べるのループ…。

こんなことを診察日まで繰り返すなら、旦那の言うように診てもらったほうがいいのかな。でも激痛ってほどじゃないし、まだ出血多いし。でも注射続けるのは怖くなってきた。

今周期初回なので、とりあえずは今日のHMGは打ちに行きました。
しかしこの気になったままの精神状態で、注射も続行して診察まで1週間弱なんて、とても心が持ちそうにありません。
水曜の診察まで、金・月・火と注射の予定でしたが、注射のストップだけでも相談してみようかと考えています。

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プロフィール


めり子
1979年生(2017年現在:38歳)
身長/153cm
体重/基本小太り今は中太り
仕事/デスクワークのパート
趣味/散歩と称した食べ歩き
好物/甘いモノとコーヒーと旦那
苦手/料理と面倒くさい人間関係
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