ストレス性排卵障害の原因と突然の改善の謎

さあさあ今日は、排卵可能サイズ予測日かつタイミング予定日です。
前周期に比べてなんとサクッとここま辿り着いたことよ。前周期の排卵予定日はザワザワしながら排卵チェックに行ってたな〜。

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謎のイメージ
板橋妊活日記サムネイル
2017年4月21日 [fri]
周期アイコン4周期目/D18〈タイミング〉
体温計アイコン36.46℃
治療アイコン自然排卵タイミング指導〈診察日〉
薬アイコンHCG注射
体調アイコン引き続き下腹部が軽く重い感じ

さあさあ今日は、排卵可能サイズ予測日かつタイミング予定日です。前周期に比べてなんとサクッとここま辿り着いたことよ。
前周期の排卵予定日はザワザワしながら排卵チェックに行ってたな〜。前回は思いっきり肩の力が入ってたんだなーと改めて思います。
それに比べてどうしたことでしょう、今日はイマイチ前回の気合いは自分の中に感じられないや。

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ピンクオリモノが出たこと、体温が落ち込んだこと、下腹部が重くなってきたなどがあったので「もしや排卵しちゃったか!?」と危惧したりもしましたが、無事まだ中にいました。
結果は約18mmで予測の16mmよりも大きくなっており、“16mmは早いんじゃないか問題”もクリア。先生も「うん、大丈夫ね」でサクッと内診終了。

ピンクオリモノも特に問題視されないで、トントンとHCG注射に移行しました。
今回は排卵済みチェックはしないみたいで、HCGだけ明日注射に来ていいそうです。なので排卵期までの診察は一区切り。
黄体補充のデュファストンも処方されて、月曜から飲むよう指示されました。

心無しか先生も拍子抜けしたような印象でサクサクと進みました。まあ当の私すらだいぶ拍子抜けてるからな。
何故こんなに卵胞成長が改善されたのか?すごい謎。嬉しいけど謎過ぎる。

私の排卵障害は脳からホルモンが出ないパターンのやつみたいです。
今まで診察で言われたことをザッとまとめると、視床下部からホルモンが上手く出てなくて、卵胞を育てる命令がいっていないらしいんですね。ダイエットとかストレスで無排卵の人はこの視床下部性の排卵障害に当てはまることが多いみたいですよ。

治療は排卵誘発剤で対処療法をするしかないんです。自分でできることといったら、ストレスを溜めないようにして栄養を摂るしかなくて…。とするとその効果が積み重なってきて、卵巣まで反応が響いてきたのが今のタイミングだったのか?
リセットから20日余りの間に特別なことはしてないし、むしろ淀んでいたしな。
うむ〜、考えてもよくわかりませんが、こういうこともある、と覚えておきます。

ちょっとタイミングについて旦那にトラブル発生!で焦ったんですが、それは明日の日記で書こうっと。
結果としてタイミングは無事完遂できました。

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プロフィール


めり子
1979年生(2017年現在:38歳)
身長/153cm
体重/基本小太り今は中太り
仕事/デスクワークのパート
趣味/散歩と称した食べ歩き
好物/甘いモノとコーヒーと旦那
苦手/料理と面倒くさい人間関係
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