転院はあっけないもの

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医師のイメージ
2017年7月20日 [thu]
周期アイコン7周期目/D3
体温計アイコン36.59℃
治療アイコン〈診察日〉
薬アイコン
体調アイコン出血多め・軽く下腹部痛

やっぱり今回、出血量が多いみたいです。
就寝中、しかも2日目以降の夜はいつも落ち着くのに、3日目の今朝起きたらビックリ。シャワーついでに部屋着と下着を洗うハメになりました…。
出血量があるということは、高齢にとっては喜ぶべきことではありますが、面倒いのう。

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今日は今まで通院してた産婦人科最後の日です。紹介状を頂いて、さよならの日。
いろんな人の妊活ブログで転院の顛末などを読み漁っていましたんで、ある程度そういうものか、と予想してましたが…。
実にあっさりしたものなんですな。

「生理がきたので紹介状を…」といったら、再度待ち合いで待つように言われ、あとは看護師さんが持って出てきてくれました。
会計ファイルを渡されなかったので、もう一度先生に呼ばれると思ってたので、最後のお礼を直接言えませんでした。
看護師さんに伝言でお礼を言いましたが、タイミング逃したわーという心残りがね。

でもたくさんの患者さん、それこそ妊婦さんが多い中で、一人にそんなにかけてられないか。
あまりセンチメンタルにならずにさっぱり出れて、まあいいか、と思いました。「産科で戻って、きちんとお礼を言おう」とも思えたので。

でも初めての妊娠で浮き足立った場所、初めての流産でどん底だった場所、何度も注射に通いまくった場所なので、会計をする頃にはさすがに目から水分が出ましたねぇ。
悲しいとか寂しいとかのはっきりした感情ではないです。

しいていえば感傷?懐古?ノスタルジー?よくわからないけど。
最近歳のせいか、涙腺が弱りに弱ってきていて、ちょっとしたことで泣くのでたまらんです。
人通りの少ない道を選んでしばらくウロウロして、落ち着かせてから出勤。
本泣きをしてしまうと、デフォルトでも厚い瞼が腫れ上がって大変な顔になるので。

とにかくも、行ってすぐ紹介状と検査データを用意してもらえたので、すぐ次のところに初診に行けます。
あまり間を空けると、またウジウジグジグジ病が襲ってきそうなので早めに受診したいと思います。

次のところはそこそこ有名専門院だし、池袋ってことで少し離れるので、名称出しで更新しようかなと思っています。
通院圏内で妊活を考えている人の、情報共有にお役に立てれば…。

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プロフィール


めり子
1979年生(2017年現在:38歳)
身長/153cm
体重/基本小太り今は中太り
仕事/デスクワークのパート
趣味/散歩と称した食べ歩き
好物/甘いモノとコーヒーと旦那
苦手/料理と面倒くさい人間関係
icon-arrow-circle-right さらに詳しくはコチラ

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