OHSSじゃない?

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びっくりなイメージ
板橋妊活日記サムネイル
2017年4月7日 [fri]
周期アイコン4周期目/D4
体温計アイコン36.50℃
治療アイコン自然排卵タイミング指導〈診察日〉
薬アイコン
体調アイコン右下腹部の微痛

OHSSの恐怖にソワソワしながら布団に入った昨晩ですが、横になったら今までより強めの差し込むような痛みが…。
今までは生理痛の予兆のようなシクシクっとした感覚だったのに、一瞬キューっという痛みに、もうビビる。
明日は電話なり飛び込みなり、どんな形でも一度病院に相談しようと固く誓って寝ました。

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そして今日、電話にしようか飛び込み受診しようか迷った挙げ句、直のほうが話が早いと思って飛び込みました。とても近距離なのが本当に幸い。ムダ足だったとしても支障のない距離なので思い切れました。

予定では注射の日だったので「注射の予定なんですが体調で気になることがあって、できれば早めに受診できたら」ととりあえず言ってみました。
注射のストップを先生に伝えて、直近での予約のし直しかな…と想像していましたが、何とその場で診察してくれるみたい。

いつもの機械受付じゃなくて番号札を手渡され呼ばれるのを待ちました。
そういえば今までも、予約枠の自動受付じゃなくて、手渡しの番号札で待ってる患者さんがいたな、と思い出し…。しかもそこそこ早めに呼ばれているので、どういう枠の患者さんなのかな〜?なんで予約とってないのかな〜?と不思議に思っていました。
状態が急変して飛び込みで受診した人だったんですね。

“産”婦人科なので、出血や張りや腹痛で飛び込み受診なんて至極当然日常茶飯事ですもんね。しかも心配で急遽来た人が優先されるのは当たり前だわ。不妊来院の回数のほうがずーっと長いので気づかんかった…。
飛び込み受診でも早めに呼ばれるって気づいたのは、15分も待たずに診察室に呼ばれた時でした。

まだ生理4日目でデロデロ中ですが、内診してもらえました。
「腫れて無いよ〜?盲腸とかなんじゃないの?」とな!え〜、腫れてないの?
どうやら一昨日の腫れの指摘はカルテの排卵前のエコー写真を指してだったらしい。今は特に腫れてはいないとのこと。
念のため虫垂炎疑いの血液検査もしましたが、その結果もシロ。

「生理痛とかじゃないの?」って言われましたが、生理痛とはこれは別モンだぜ先生。
ひとまず排卵誘発のHMG注射はお休み。正規の予約日の来週水曜日まで様子をみてみましょうとなりました。
ひとまずOHSSじゃなかったことだけは良かった〜。でも定期的にシクシクするこの右下腹部は、じゃあ何なんだ…?
安心したものの謎も深まり、イマイチすっきりしませんな…。

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プロフィール


めり子
1979年生(2017年現在:38歳)
身長/153cm
体重/基本小太り今は中太り
仕事/デスクワークのパート
趣味/散歩と称した食べ歩き
好物/甘いモノとコーヒーと旦那
苦手/料理と面倒くさい人間関係
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