待機児童問題にも敏感なワケ

以前の日記にも書きましたが、産休&育休から復帰した人がいます。
復帰したばかりなので、まだ赤ちゃんのお世話と仕事再開で落ち着かない日々を送っているのでしょう。

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幼稚園イメージ
板橋妊活日記サムネイル
2017年3月3日 [fri]
周期アイコン3周期目/D19
体温計アイコン36.29℃
治療アイコンHMG-HCG排卵誘発
薬アイコンHMG注射
体調アイコンちょとだけモヤモヤ

今日の職場でのランチタイムトークテーマは「板橋区の待機児童問題」について。
以前の日記にも書きましたが、産休&育休から復帰した人がいます。
復帰したばかりなので、まだ赤ちゃんのお世話と仕事再開で落ち着かない日々を送っているのでしょう。お昼ご飯の話題にたびたび幼稚園のことがでてきます。

このパートさんから出てくる子ども関係の話題は基本ツラいとかはないです。
今回の育休は3人目のお子さんだし、育児の楽しいことや大変なことなどを「参考になるな〜」と内心思いながらふんふんと聞いています。

今日もそんな感じで一番下の子の保育園での大変なことなどを話しておりました。
保育士さんに言われたことが「嫌みなのかしら〜、どう思いますー??」ってな感じです。でも当初の育休期間を延ばして延ばして何とか入れた保育園だから、簡単に変更とかできない、とのこと。
そこから板橋区でいかに保育園に入るのが難しいかに話が流れていきました。

「認可は条件での点数制なんですよね。シングルマザーとか正社員とかが高くて。」
「育休は1年の人が多いから、育休明けの1歳児が激戦。」
「どうしてもブランク明けたくない人は前倒しでねじ込むしかないから、0歳児の空きを探すんですよね。」
等々、知っていることを私もちょこちょこはさんでいきました。

そしたらですね「え?めり子さん、やたら詳しいですね〜!!」とな。
まさか1ヶ月だけ妊婦だった時に先走って熱心に調べたとも言えず…。
「あ〜、板橋に済んでるから気になって…へへ。」と返すしかなかったのです。復帰したばかりのそのパートさんにだけ、一連の成り行きを話していないのです。
逆に他の女性陣には話しているので、私が保育園事情に詳しいこともピンときた人がいるかも…。内心「あ〜…」と思わせてしまっているのかも…。

今後は子供関連の話は社員全体がいるフロアでは積極的に話さないようにしようと反省しました。
そのパートさんに事情を話すことは、気分的には大丈夫なんですが、仕事中の普通のお昼の話題にするには、私の一連の話は重すぎるでしょ。
だから自分からは一応子ども関連の話題からは遠ざかっておこう。危ない危ない。

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プロフィール


めり子
1979年生(2017年現在:38歳)
身長/153cm
体重/基本小太り今は中太り
仕事/デスクワークのパート
趣味/散歩と称した食べ歩き
好物/甘いモノとコーヒーと旦那
苦手/料理と面倒くさい人間関係
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